新製品80種類の野草酵素&羊膜エキス配合のスーパーサプリメント

2019/03/29
福岡

新製品80種類の野草酵素&羊膜エキス配合の

スーパーサプリメント

3月24.25日に福岡に行ってきましたヾ(≧▽≦)ノ

当サロンで取り扱っている商材についての勉強で博多に行きました。

新製品80種類の野草酵素&羊膜エキス配合のスーパーサプリメントです!!

 

とにかくこの3か月でのモニター様の体感、結果が

凄すぎて!?!?(≧◇≦)💦

では、羊膜とは?

 

羊膜は、プラセンタ(胎盤)を覆う膜であり、赤ちゃんのバリアともなっている(母体から赤ちゃんを保護している)重要な膜です。胎児側(内側)から羊膜、絨毛膜、脱落膜の順で成る膜を総称して卵膜と呼ばれます。
卵膜の1つである羊膜は、卵の殻の内側に存在する薄皮:卵殻膜と似たような役割を担っています。

近年、卵殻膜の機能性も注目を浴びているのですが、それ以上に注目が高まっているのが羊膜なのです。

各種サイトカインを豊富に含むため、創傷治癒効果が報告され、再生医療分野でも注目されています。

 

プラセンタと羊膜、何が違うの?

 

プラセンタとは、胎盤全体を指し、羊膜もプラセンタの一部です。一方、流通しているプラセンタエキスは、絨毛部分から抽出されています。通常、プラセンタエキスは、羊膜からは抽出されておりません。

プラセンタの一部でも、その部位によって役割も成分組成も異なってきます。
特に、羊膜は、プラセンタに比べて、各種サイトカインも多いことが分かっています。EGFやHGFに関しては、プラセンタの約100倍もの量が含まれていることが研究結果からわかっています。

この羊膜は、生胎盤1kgに対して約15%ほどしか取れない貴重な部位です。
当然、プラセンタより集めるのが大変です。
そのため、なかなか製品化が難しかったのが羊膜でした。

 

特殊な製法で作られる羊膜エキス末

 

本原料は、モンゴル産の馬由来の羊膜を国内の工場で抽出・粉末化されています。
プラセンタ以上に貴重な羊膜です。
少ない量でも効率的に有用成分を取り出せる製法で加工する必要があります。酵素を用いて、低温で熟成させながら、丁寧に抽出しております。

プラセンタ同様、たくさんの酵素と高温で処理してしまえば、アミノ酸は得られるかもしれませんが、サイトカインや活性ペプチドなどは失われてしまいます。羊膜を含めたプラセンタの加工は、生でしか存在しない活性成分を残しながら、適度に分解して体が利用しやすいように処理する必要があるのです。

 

当サロンで取り扱いあり!

是非体感をして下さい!!